2015年度の飲料用アルミ缶のリサイクル率(再生利用率)とCAN to CAN率 (リサイクルされたアルミ缶のうち、缶材へ再生利用された割合)です。
 
 
 
 

2015年(平成27年)度のアルミ缶リサイクル率は90.1.8%となりました。
また、CAN to CAN率は、74.7%となり、前年より11.3ポイント高くなりました。

 

本年度より、アルミくずの輸出量に占めるUBC量が輸出通関統計量として把握できるようになり、再生利用量に輸出量を含めてリサイクル率を算出します。